12月25日放送のやりすぎ都市伝説。関暁夫が語った2つ目の都市伝説。それが2026年に計画されているという伝説です。

これからやってくるのは宇宙時代に欠かせないのがこの2人です。

シリコンバレーを拠点に電気自動車を製造・販売をするテスラモーターズのCEOにして宇宙事業を行うスペースX社の代表イーロン・マスク氏

天才理論物理学者のスティーブン・ホーキング博士

そして、イーロン・マスク氏がすすめるのが地球規模のプロジェクトが2026年人類火星移住計画です。

2026年火星移住計画とは2026年に人類を100万人規模で火星に移住させるという計画なのですが、そもそもなぜ火星に移住する必要があるのかが気になりますよね。

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火星に移住をする理由

火星に移住が必要な理由として公に言われているのが急激な人口増加に対応するためということです。しかし、実はもうひとつに理由があるのです。

それが氷河期の到来です。

地球では過去4回の大きな氷河期があったと言われていて、現在の人間がすんでいる温かい環境は氷河期と氷河期の間の間氷期というところにあたるとされています。

しかし、現在の間氷期は終わりを告げて新たな氷河期に突入すると考えられています。

地球温暖化が叫ばれる一方で、科学者たちの研究によると、近いうちに地球寒冷化がはじまり、それが21世紀半ばまで続くだろうとも言われているのです。

氷河期がいつくるかは混乱を避けるために表向きには明かされていませんが、世界の裏では情報は回っているのです。

その情報を手に入れたイーロン・マスク氏はきたる日に向けて計画をすすめているのではないかとされているのです。

そして火星へ移住する選別が始まっているともいわれています。

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なぜ火星へ移住することを考えた

火星へ移住することを考えたことが気になるところです。

イーロン・マスク氏は天才ニコラ・テスラの意思を継いでいるのではないかといわれていることにあります。

ニコラ・テスラとは

電磁波を用いた無線送電装置で世界の人々にワイヤレスで電気を送る通称世界システムを考案した人物です。その膨大な研究資料はテスラの死後、米軍とFBIが回収し持ち帰ったと言われています。

さらに、テスラは火星と交信していたとされています。テスラのひらめきは研究所での作業中、火星から何らかのシグナルを受けていたとされているのです。

火星からのテスラの意思を継いでいるとされるイーロン・マスク氏。なぜ火星なのかということが想像できるかと思います。

火星を住める環境に…人工太陽を作る?

FBIなどが押収した、テスラの研究資料を元に作られたとされているのがHAARP。

テスラはHAARPが放つ超高電磁波を放てば星を真っ二つにすることも出来ると言っています。

さらにはその威力を調整することで、火星のコアに刺激を与えて星に命を与えることができると考えられているのです。

ニコラ・テスラの意思を継ぐイーロン・マスク氏は今、ある試みをしようとしています。

それが核融合爆弾で火星の周りを爆破し、一時的に太陽の変わりになるものを作り出す計画なのです。火星の大気を温めて、人が住める環境を作り出すというのです。

まとめ

氷河期が間近に迫っているという噂はよく聞く話です。2026年に火星へ移住する計画が有ることを思うと、それ以降に氷河期がやってくる可能性があるのかもしれません。

私の知り合いからも、今の地球は何があってもおかしくないほどに不安定になっているという話をする人もいます。

近い将来なにがあってもおかしくないということです。火星に逃げることができる人物に選ばれることを願うかは人それぞれですが、毎日を全力で生きることが大切だということなのかもしれません。

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