1月6日放送のソレダメからの話題です。知らないと損するソレダメなこととして紹介されていたのがファッションセンターしまむらの話です。

ファッションセンターしまむらは値段が安いので家計の強い見方ですよね。安い値段で洋服を買いたいときは利用するのがしまむらです。

ただ安い服を買うとことを考えることはみんな同じ。安いいい服はたくさん売れるので、前から同じ服を着た人が歩いてきてなんとなく気持ちがブルーになることってありませんか?

ユニクロのTシャツとか典型的で、本当にかぶることってよくあります。

しまむらも服の値段は安いけどかぶったら嫌だから買わない…。なんていう人はいませんか。

しまむらでは服をかぶることはあまり気にしなくていいのです。

しまむらで服を買うときはかぶるを気にしなくていい。

しまむらは衣料品専門店で日本一の店舗数を誇ります。それだけ店の数があると同じ服を着ている人が全国にいるんじゃなのと思いがちですが、それはあまり気にしなくていいのです。

しまむら企画室室長の中田見和さんによると、「しまむらでは1つの店舗に同じ商品は置いていないのです」

しまむらに行って服をよく見るとわかるのですが、並んでいる服に同じデザインの服は本当にありません。

中田さんによると、流行のあるトレンド性の高い商品はサイズ違い・色違いはあっても商品のかぶりを防ぐために同じ商品は置いていないのだそうです。

これは、服だけではなく、靴・小物・アクセサリーについてもそのほとんどが1点ものなのです。

ですから、しまむらで買う服に関しては、自分だけの1着を見つけることが出来るのです。

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しまむらのインスタグラムに登録して服を見つける

しまむらの服は1店舗につき同じものは1枚しか無い可能性があるので、店舗に行く前にチェックすることもおすすめします。

しまむらの服の情報は店舗やチラシだけではなく、インスタグラムなどにも登録しておいて、お気に入りの服を探すのもいい方法です。

インスタグラムで見つけた服はお店に行く前に店舗に問い合わせて在庫があるかどうかを確認することをおすすめします。

まとめ

しまむらは全国の店舗数は多いものの、一つの店舗で同じ商品は扱っていないものが多いので、かぶるのを心配して、買うのはやめとこう…。と考える必要はありません。

いい服が見つかってもサイズが違うと買えないというデメリットもありますが、同じ服を着ている人と会いまくるよりかは全然マシです。

しまむらで見つけた服で気に入ったものがあれあ、迷わず購入することをおすすめします。

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