8月14日放送のヨソで言わんとい亭では再ブレイクしたいあの芸能人は今…というと特集が組まれていました。そこに登場していたのが波田陽区さん。

波田陽区さんといえば、「残念!〇〇斬り」のネタで話題になったギター侍で一斉を風靡しましたよね。

ギター侍は2004年の流行語にノミネートされるほど大ブレイクしていました。その当時はテレビで毎日のように見ていました。

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そんな波田陽区さんが嫌いな芸人を告白。その芸人とは坂下千里子さん

波田陽区さんが言うには10年前は本番前にニコニコして話しかけてくれてたそうですが、人気が落ち込んできたら前室とかでも無視をし始めたとのことです。

売れなくなったことで急に無視されたということを機に嫌いになったそうです。

そんな坂下千里子さんを切ったネタはこちら

拙者ギター侍じゃ。私坂下千里子私バラエティで笑顔が得意ですって言うじゃな~い

でもあんたが本当に得意なのはシカトですから~!残念!日本の芸能界のクソ女斬り

ヨソで言わんとい亭番組内でのネタより

というネタを久しぶりに披露していました。この内容は波田陽区さんの一方的な見解なので、実際のところはわかりません。

そんな波田陽区さん大ブレイクした時の最高月収は2800万円だったそうです。テレビだけではなく、着ボイスやCD本などの売上もすごかったようです。

お金を稼いでいた当時は、後輩たちにおごりまくっていたりしてその当時のお金は全く残っていないようです。稼いでいた当時は400万円以上する自分自身のお墓を購入したそうです。

なかなか面白いお金の使い方をされていますよね。

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そんな大ブレイクは一瞬で過ぎ去ってしまします。2800万円だった月収はたったの5万円にまで落ち込んだそうです。ラジオと地方局の放送に出演してなんとか5万円をもらっているそうです。

これだけではどうにもならないのでどうしているのかというと、間寛平さんが東京に来た時に食事に連れて行ってくれるそうです。

その時にタクシー代で1万円をくれるので、そのお金が主な収入源になっているのです。

こんなにお金が無いにもかかわらず、バイトなどはせず、家で待機しているそうです。

あまりのお金のなさに、商売道具のギターを12,000円で売ったそうですよ…。そのお金は「焼き肉を食べたい」と言った子供のためだったそうです。

悲しすぎます。

こんな波田陽区さんが再ブレイクを目指しているのがYOUTUBERを目指しているそうです。そのネタとは「こんなところにフェニックス」

 

 

残念ながら再ブレイクの予感は全くしません…。芸人が作ったのがこのネタがというぐらいつまらないです。

何故か矢口真里さんは大爆笑していました。

波田陽区さんは、名倉潤さんにアドバイスをしてもらった…と言ってましたが、「俺あんなアドバイスをしてないよ」と…

当然ながら広告収入が0円です。

残念!再ブレイクできない芸人斬り!!

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